一般社団法人 沖縄じんぶん考房
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遊び・学び・沖縄 一般社団法人 沖縄じんぶん考房
News お知らせ
2021.04.20
子どもと遊びプロジェクトにて、「こどもの居場所の感染症対策ガイドブック」を作成しました!詳しくはこちら
2021.01.12
コロナ禍の遊びを考える勉強会の様子が、琉球新報・沖縄タイムスに掲載されました。詳しくはこちら
2020.12.30
学校や地域イベント等を応援するため、
新型コロナウイルス感染症対策のサーモカメラ(サーマルカメラ)の貸出をはじめました。詳しくはこちら
2020.08.11
新型コロナウイルス感染拡大防止に伴う緊急事態宣言中の、
那覇市内児童館利用者の過ごし方に関するアンケートを実施しました。アンケート結果はこちら
2020.04.02
代表プロフィール・児童館事業の項目などを更新しました。
2020.01.20
沖縄じんぶん考房のホームページを公開しました。
Learn & Have Fun in Okinawa!

人が育つ社会、人が幸せに暮らせる社会をつくりたい。

一般社団法人沖縄じんぶん考房のホームページへようこそ。

沖縄の社会全体で人を育てる環境づくりのため、公共施設の運営や地域体験学習に取り組む活動をしています。
 子どもが子ども時間を存分に楽しめる日常を。
たくさんの「なんだこれ!?」と出会える機会づくりを。
そしてその様な子どもの成長を支えられる、楽しみ上手な大人を増やしたい!
そんな思いを込めて、コツコツと取り組んでいます。
沖縄の地域の中に広げていきましょう!

About Us沖縄じんぶん考房とは

子どもは、遊びや様々な体験をとおして、学習意欲や知的好奇心を広げ、人生をより豊かに生きるための教養を育んでいきます。

 

その成長のなかに、地域を大切にし、人や生き物、沖縄の自然環境について考える芽を育てていきたい。
そんな思いから、2005年に当団体の前身である任意団体「沖縄地域環境アセンブリー」を設立し、体験企画や学習会などの活動してきました。

しかし、沖縄の雇用環境や経済的厳しさ、学校教育が課題を抱え多忙化する現状では、子どもたちが様々な体験の機会を欲しても、実現するための人や仕組みが不足していると考えるようになりました。

 そこで、この課題の解決を目指し、子どもを中心に地域・家庭・学校それぞれの活動において、学び合いつながっていく地域社会を実現させるために平成24年9月に「一般社団法人沖縄じんぶん考房」を設立しました。

 

私たちは、次世代が地域社会とのつながりの中で育つために不可欠な、感性豊かなヒトづくりを目指し、沖縄のあらゆる素材を活用した体験学習の提供、それを支える大人への気づきの機会づくりなど、県内の青少年を中心に自立した成長を支えるため、体験と交流をキーワードとした取り組みを展開していきます。

代表理事 山崎新

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  • 法人概要

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    写真館

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    過去の取り組み

機器貸し出し 行っています

じんぶん考房では、自治会や子ども会などの団体が取り組む地域活動を応援するため、機材の貸し出しを行っています。
詳しくはこちらをどうぞ!

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体表面温度計
サーマルカメラ貸し出します!

新型コロナウイルス感染症対策の発熱検査をスムーズに行えます!

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  • 地域行事

様々な場所で使用できるサーマルカメラの貸し出しを行っています。
詳しくはこちらをどうぞ!

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